官能小説

マゾ奴隷の私をみて①

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私は椅子にⅯ字開脚の状態で縛られ

両手も上から垂らされた金属棒の左右に取り付けられた拘束具に繋がれ何一つ隠せない状態で固定されています。

この時点で、快楽を覚えこまされた体はこの後与えられるであろう快楽を想像し、腰を揺らしながら熱い吐息を吐き厭らしくその刺激を待つしかないのです。

飼い主は私の痴態をじっと見つめ、視線とともに指先で敏感な部位をなぞって私の反応を楽しまれています。

プックリ大きく勃起した乳首や、脇、ウエスト、へそ、オマンコ

私への焦らしを長引かせるため、視線は外さず時折、携帯で通話をしたりお酒をのんだりしながら辱めは永遠と続きます。

飼い主『あー、とっても綺麗だよ。ずっと見ていたくなる。オマンコももうヌルヌルだね。恥ずかしいことされるの大好きだもんね』

言いながら目の前にあるものの布を取り払うと、そこには大きな姿見が

飼い主

『今日も恥ずかしくて泣いて嫌がってもやめないし、連続アクメきめて白目向いて人間以外の鳴き声しかでなくなるまで遊ぼうね』

さっそくおっぱいを大きな手でゆるゆると揉みながら、乳首を起用に10本の指でいじくり回します。急に与えられて刺激によってまた股間に熱が集まるのを感じ悶えるしかありません。

「やっ////// は、恥ずかしい❤ぅえっ、乳首つまんでのばされたら//////あ、あ、あ、っぅ、こりこりしないで❤な、なにを っつっつつう//////デコピンしないで❤乳首カリカリ、ぎもぢいぃーですーーー❤はぁはぁ」

飼い主

『乳首、弄りすぎで長くなっちゃってるのとても可愛いよ。

 マゾ乳首は指によく絡んでくるし、なんて傲慢で欲張りな乳首なんだ。

 まだ足りないさそうだから誰がみても乳首虐められるのが大好きな変態女なんだってわかるようにしてあげないとね。

 いっそ乳首をもっと大きくして女性器を墨でいれようよ、乳首に勃起維持のリングつけて油性ペンで乳首お仕置き中って書いて、乳牛の乳首吸ってくださいって言いながら露出散歩もいいね(にこにこ 』

私の乳首は調教によって長さと大きさが通常より明らかに大きく成長していて、現在の大きさでも十分目立ち感じやすくなってしまったというの、さらにオマンコの入れ墨なんて//////それもきっと乳首をクリトリスの位置にしてデカクリの淫乱女って人前でオナニーとかさせられてしまうんだわ。

飼い主の手が乳首から離れたと思うと無理やり鏡のほうをむかされ

飼い主『目をそらしちゃダメ、見てごらん。こんな恥ずかしいこと言われても乳首たってるし、本当にドⅯすぎ❤

おまんこもビッチョビチョにして煽ってさ・・・・こっちはおまえのマゾ乳首を虐めたおして壊してやりたくなる衝動を必死に抑えているってゆうのに(にやにや

入れ墨はやっぱり汚らしいから拡張しておちんぽズッポズッポできる乳まんこもいいね❤』

「はぁはあぁぁ~////////ひぃっい!!乳首、乳首、//////」

飼い主

『下着からどうせはみ出して丸出しになるんだからブラに巨大乳首が通るようの小さい穴をあけよう。

そしたらそこから乳首をひねり出して根本をくびれさせたら勃起乳首がもっと目立つしうれしいでしょ。

今日はどっちみち出来ないからマンコ写真、用意してきてあげたからおっぱいに付けてあげるね。

マゾ女の君が見て欲しいって言ってた変態まんこ(写真をおっぱいにグリグリおしつける)グロテスク玩具みてよだれ垂らしてるガバガバまんこ(ペタグリグリ)精子の匂いをしみ込ませて嗅がれるのが大好き便所マンコ(ペタ)位置間違えたから剥がすね、ちょうど乳首の上だけどこんなんでマンコぬらさないでよ?』

(びり、ペタ、びり、ペタ、びり、ペタ×20回くらい)

「あ゛ぁ゛ーーーーーぢぐびが敏感になって、なんだが、かゆっ、痒いーーーーぃ゛ぃ゛ぃ゛ー(すぐに乳首にムヒを塗られる)あ゛あ゛ぁ゛ーーーー」

飼い主『ちゃんとお礼が言えないマゾにはクリトリスにも塗っちゃうよ?』

「ありがどう゛ござい゛ま゛ずぅ゛ぅぅぅー」飼い主『マゾはマゾ語しかつかわないでね』「乳首にムヒを塗っていただきありがとうございます。雑魚イキするマゾ女のマゾ乳首をもっと見てください。」

飼い主『いい子、精液を溢れさせてるクサクサマンコの写真ちゃんと貼ってあげるね(ペタぐりぐり)最後、おまんこ吸引でお化けみたいに膨らんだブリブリマンコ(べたグリグリ)』

私のおっぱいには自分のマンコの写真が乳首横に2枚づつ、両方に合わせて4枚がはられました。

飼い主様は乳首だけでなく、鷲掴みにしたおっぱいを小刻みに揺らしたり豪快に揉みしだき鏡を見てないと

そのたびにおっぱいビンタや乳首デコピンでお仕置きをされます、飼い主は私が気持ちいいようわざと加減をして行ってくるんです。

それも鏡越し私のみっともない醜態をみながら

飼い主『誰に調教されて感じてるのか、乳首立たせて、おまんこもアナルもイヤらしく濡らしてヒクつかせてるのもよく見るんだよ。恥ずかしいことされて感じるマゾだって、そんな君にもっと満足して貰えるように今から記録用と掲載用❤とるね』

「な、何をするんですか??」

今掲載用って聞こえたけど・・・

飼い主さまは手際よく私の大陰唇をクリップで挟みそのクリップからのびる紐を膣口がしっかり開くように結ばれてしまいました。

それどころか大陰唇の上部はテープを貼られ上に引き上げるようにすると、私のクリトリスが主張するように上向きで露出するようにされたんです。

飼い主『乳首の次はクリトリスね』

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